メール文例:勝手に引用文の内容を変えない



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メール文例:勝手に引用文の内容を変えない

 

メール文例:勝手に引用文の内容を変えない

 

引用するときは、中身を変えずにそのまま引用します。空白行を詰めたり引用しない行を削除したりするのはかまいませんが、引用文の一部の文字を勝手に置き換えたり、引用文に文字を迫加したりするのは許されません。引用文に手を加えたときは、「引用を一部抜粋しました」のような断り書きを入れます。
誤字脱字があってもそのままにします。指摘してもかまいませんが、直さずに引用します。
相手が用いたSubjectには、返信のときたいていのメーラ一は「Re:」を自動的に付け相手に返信であることを知らせます。このとき、Subjectに不満があったとしても、手を加えないのが礼儀です。
>Windows 3.1、Windows 95、Windows NT は、
>うまく設定してやれば、同じブー卜ディスクから起動は面倒ですが可能 >です。
数行を引用するとき、最初と最後の行に余分な文字が残り邪鹿なことがありま す。余分な文字は空白にするとスッキリします。

 

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